
このこはわが家のにゃんこ。
室内だったので2分間露光。よく動かなかったと感心、感心。
話は変わって、
先日ラジオを聴いていたら美容室で差し出される雑誌について話していました。
パーマをかけたり、カラーリングしているときに
差し出される雑誌の種類で自分がどう見られているかわかるんだそうです。
たとえば、「anan」 や「non-no」を出された場合は若く見られている、とか
「saita」とかだったら主婦だと思われているとか、そんな感じで。
それを聴いて、私も待ち時間にいつも出てくる雑誌があるんだけど
そのときは名前が思い出せませんでした。
そんで、昨日。
いつも行く美容室で久々にカラーを入れてもらったときに
「はい」 と差し出された雑誌。
あぁ、これこれ
「月刊実話ナックルズ」社会の裏側を鋭くえぐるこの1冊・・・・って、
私ってどう思われているんだろう。
すぐそこに「女性自身」とかもあるのにわざわざこれを出してくれる。
一応、出されたからには読んでるけどさ。
こんなのここでしか見たことないよ・・・。
ちなみに、鳥取県では青少年有害図書に指定されているらしい。
それで、ヘアスタイルといえば
毎回、美容院の人と話が盛り上がっちゃって
切り終わってから、そーじゃないんだけどって、注文どおりにいかないので
最近は 「いかがなさいますか?」 の問いに
「カッコよくしてください」
と、抽象的な一言でおまかせしてます。
今回はTシャツとジーパンの私に思いっきりセットしてくれちゃって
キャバ嬢チックになって帰ってきました。
本当に私ってどう思われているのか・・・。
今日はもうボサボサにもどっちゃったけど。